〜適応障害を克服するために〜たまごどうふの体調記録日記

たまご豆腐の体調記録日記〜適応障害を克服するために〜

適応障害で休職中の新入社員が綴るブログ

たまご豆腐の体調記録日記〜適応障害を克服するために〜

ダメダメな日の翌日、今後のことについて

こんばんは。適応障害で休職中のたまご豆腐です。

 

昨日はダメダメな日でした。あんなに負の言葉を書きなぐる記事を書いてしまってごめんなさい。お気を悪くされる方がいたら本当に申し訳ありません。

病院に行ってからも彼の家でずっと寝てたのに、家に帰ってきてからもずっと寝ていました。 

ずっと寝ていました。そして今こんな時間です。

色んな方からコメントをいただいていて、少し元気が出ました。

いつも本当にありがとうございます。

 

今後のことについて少し家族と話しました。

面談の連絡が来たり、職場から電話が来たりするだけで、その日は1日ガクンと体調が落ちてしまうこと。

職場の最寄り駅の近くを通るだけで、動悸や冷や汗が出ること。

そんな状態で、配置換えや転勤がない職場に復帰することは難しいのではないか。

両親は、早く退職させてもらって休んだほうがいいと言いました。

職場からは、次の診断書のタイミングが切れるタイミングで、退職するか休職延長をするか聞かれたのですが、退職をなんとなく勧められています。

医師からはすぐに退職するか決めることはお勧めしないけれど、確かに両親の言うとおり、早めに距離を置いたほうが治るには近道かもしれない、と言われました。

このまま職場に迷惑ばかりかけるのも申し訳ないと思います。

 

両親からは、金銭面での心配はしなくて良いと言われました。保険や年金の手続きも手伝うし、余裕がなければ援助もするから、と。

本当だったら両親にこちらがお小遣いをあげるぐらいの年齢なのに、こんなふうに言ってくれて感謝もありますが、申し訳なさがひどいです。

診断書が切れるまでに早く何か仕事を見つけたい。焦ってはダメと言われているのに、どうしても焦ってしまいます。

職場から連絡がないときは、ほとんど調子もよく、薬を飲まないでいられることも多い*1ので、普通に仕事ができる気がしてしまいます。そして、元気なのに平日に何もしていない自分への罪悪感が日に日に強くなっていきます。 

 

*1:今は、医師から薬は必要なときだけ飲めばいいと言われています。医師の指示なく勝手に薬をやめる行為は危険なので注意です!